[culture is me] Sweat Marx
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[culture is me] Sweat Marx

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『culture is me』では、私たちの脳裏に焼き付いて離れない、カルチャーや生き方と、そこに込められた熱いメッセージから私たち自身がインスパイアされた「熱」を表現しています! 今回は偶然にもマルクス、レーニン、カストロと共産主義や社会主義の革命に関わった3人をそれぞれ全く違った角度からの『熱』で表現してみました。 【カール・マルクス】 1980年代初頭、セックスピストルズのメンバーが着たことで有名になったセデショナリーズの「アナーキーシャツ」。 そのシャツの胸に貼り付けられていたパッチが、パンク少年だった自分とマルクス(レーニン、毛沢東、ドゴールなど?)との出会いだった。 それが誰で何をした人かも知らないにもかかわらず、その肖像はセックスピストルズに憧れていたパンク少年の脳裏に焼き付いた! やがてそれが資本論やマルクス主義で知られるマルクスであることを知るが、今なお脳裏に焼き付いているのは1980年代初頭のアナーキーシャツからのインパクトである。 政治や思想としてマルクスに対して何か主張をしようという気はありませんが、ただ現在の世の中を見ていると100年以上前にマルクスが唱えていた資本主義の末路がやってきているようにも感じられる⁈ あの当時のパンクロックが風刺を込めて世に出したメッセージは、いまだに私たちの脳裏に焼き付いている。 by DD 【size】 M 着丈:68 / 身幅:55 / 肩幅:50 / 袖丈:60 L 着丈:71 / 身幅:58 / 肩幅:53 / 袖丈:61 XL 着丈:74 / 身幅:61 / 肩幅:56 / 袖丈:62